みなさんこんにちは!ジャパンクリエイトグループの宮澤です。 本日はジャパンクリエイトグループ(以下JCG)の働く環境についてご紹介させていただきます!
企業の経営資源の中で一番大切なものは「人」です。人の成長なくして企業の発展はありません。 だからこそ、JCGでは経営方針の1つとして「企業は人なり」といった方針を掲げ、活動をしています。
人生において仕事は半分以上の時間を過ごす非常に重要な要素です。仕事にやりがいや働きがいを感じ続けることができるかどうか?は人生の充実に直結します! そして「楽しいこと!」は非常に重要です。 働いていて楽しい、充実感がある、だからより学び、よりよいサービスを生み出す好循環が生まれます。 だからこそ、JCGでは「従業員が働きやすい環境づくり」にも力を入れて取組んでいます。 本日はそんなJCGの働く魅力の一部をご紹介いたします!
<働き方>~生産性追求!~走るときは走り、止まるときは止まる。長く続く働き方
私たちが大切にしているのは、 「やる時は集中して一気にやる。休む時は気持ちよく休む。」 というシンプルな文化です。
理由はとてもシンプルです。 長く働くほど成果が出る時代ではなく、頭が一番冴えている状態で働く方が良いアウトプットが出るからです。
今回はJCGが準備している数ある福利厚生の中から、社員に大人気の「映画割引き」と「宿泊補助」をご紹介します!
映画館にもよりますが、いずれも900円前後でチケットが取れる人気の福利厚生です!
国内の一部拠点は無料!高級ホテルも割引き価格で宿泊可能です!
ご家族や友人とシェアしても使えるので、思いっきりリフレッシュして平日の頑張った自分をねぎらってあげてください!
また、中途の先輩社員に聞いたところによると、JCGの福利厚生は「家賃補助」が1番すごいとのことです!
条件は一部ありますが、一人暮らしにかかる費用の約80%近くが負担されます!
この福利厚生は経営層の「経済的な心配をしないで思い切って挑戦してほしい」と言う思いから生まれています!
ただ、私たちは、“働きやすさ”を単なる福利厚生や制度だけでつくろうとは考えていません。 一番大事なのは「どんな仲間と、どんな環境で働くか」。その土台となる文化があるからこそ、若手でも成果を出しやすいし、挑戦も遠慮なくできる。 今日は、そんな社風を象徴する3つの文化をご紹介します。
<働く環境>良い仕事を産むのは良い環境!
< 1>まずはやってみよう!——裁量を与え、経験を通じて成長を支援
JCGを象徴する文化は「まずはやってみよう!」の文化 もちろん最低限のルールや基準、マニュアル等はありますが、“型”に従わせるより、本人の意思やアイデアを優先するのが基本です。
新卒社員でも「こうしたい!」と言えば、上司が理由を聞き、できる形に整えて実行までサポートします。 実際、私はまだ2年目ですが、今回の採用ブログや内定者のフォロー施策については企画を任せていただいています。 他の同期に話を聞いてみても、例えば営業では固定の決まりきったマニュアルではなく、それぞれの良いところを見つけてそれを活かすようなスタイルを上司と一緒に模索しながら二人三脚で頑張っているとのことでした!
勿論、仕事である以上全てが通るわけではないですし、責任は伴いますが、 決まったやり方を守るだけでなく、主体的に動ける方が仕事は何倍も面白くなる。 この文化が、挑戦しやすい環境を整えていると感じます!
<2>適材適所——“各々の強みを最大化する”チーム作り
私たちが大事にしているのは、「人に正解を求めるのではなく、活し方を考えること」。 人材ビジネスを軸として多くの企業様、求職者様を支援してきたからこそ、人に“このタイプが正解”というものは存在しないということを体験的に知っています!だからこそ実際に社内でも、
・冒険心が強い人は新規開拓を中心にし、周囲がサポート ・人と中長期で関係を深めることが得意な人は既存クライアント様の支援 ・細かい配慮やサポートが得意な人はマネージャーやチームリーダーへ など、強みを最大限に活かせるような人員配置、業務範囲の調整を行っています。 一気通貫体制で支援を行っているからこそ、 サービスの品質を保ちつつも自らの得意を見つけて活躍がしやすいこともポイントですね!
企業は人が創る以上、人をどう活かすか?が成長にはかかせません。 そんな人の可能性を最大化する組織体制がJCGの特徴です!
<3>困ったときはお互い様!——助け合いを重視するチーム文化
困っている人が居たら手を差し伸べる方が多いのもJCGの特徴です! 私も新卒で入社して以降、仕事で困っている時は周囲の先輩方が察してお声がけくださったので、非常にありがたかった文化です。 また、社員同士の仲もいいので、プライベートでの交流もあります!
業務後に部のメンバーでサッカー観戦に行ってきました!
ただ、これは不思議ですがこれらの文化は、仕組み(社内イベント等)からつくられているわけではなく、 創業以来ずっとJCGの文化として継承されているものらしいです。 先輩から後輩へ、そしてさらに次の世代へと、自然と受け継がれています。
経営層の方々でも「何かあったら遠慮なく言ってね」とおっしゃっている姿をみるので、 それが必然的に継承されてきたのかもしれないですね。
ここまでいかがでしたでしょうか? 環境・文化ともにまだまだ発展途上の部分もあるので、これからも進化を続けます!
詳しい話は選考内で先輩社員と話す機会を豊富にご準備しているので、 その際に是非色々聞いてみてください! 本日はここまでです! ありがとうございました!